お問い合わせ
認知症相談室 認知症の基礎知識 認知症のケア 介護コラム 介護ニュース 施設の事例 リンク
トップ > 認知症の基礎知識 > 認知症の症状・病状・メカニズム > 6. ICF
認知症の基礎知識 認知症のメカニズムや症状などはこちら
認知症の現状と将来推定
物忘れと認知症の違い
認知症の症状・病状・メカニズム
1.認知症簡易チェックシート
2.認知症になったら
3.認知症の症状
4.病気の説明
(1)アルツハイマー
(2)脳血管性
(3) レビー
(4) 前頭側頭葉変性症(ピック病)
(5) その他の認知症
(6) 間違えやすい病気
5.認知症の治療
(1)治療
(2)リハビリ
6.ICF
7.認知症の研究

認知症の症状・病状・メカニズム
6. ICF

ICF(ケアの視点)の考え方を 認知症ケアの視点とする
ICF(International Classification of Functioning, Disability and Health)は、人間の生活機能と障害の分類法として、2001年5月、世界保健機関(WHO)総会において採択された。

この特徴は、これまでのWHO国際障害分類(ICIDH)がマイナス面を分類するという考え方が中心であったのに対し、ICFは、生活機能というプラス面からみるように視点を転換し、さらに環境因子等の観点を加えたことである

認知症の支援の考え方(ICF)
70歳代後半の女性が心身の健康を管理しながら、趣味の俳句作りを行うために、会の友人の協力を得ながら、俳句の会に参加できるよう支援するプロセスが以下の通りです


前のページへ戻る  このページの先頭へ
[ トップ | 認知症相談室 | 認知症の基礎知識 | 認知症のケア | 介護コラム | 介護ニュース | 施設の事例 | リンク ] サイトマップ
認知症ねっとの記事・写真・カット等の著作権は、認知症ねっとに帰属してます。当サイトに掲載されている情報は、著作権者に無断で転載・複製等を行うことはできません。Copyright (C) Ninchisho.net.All rights reserved.